練馬リトルシニアは、東京都練馬区を拠点に活動する中学生の硬式野球チームです。
野球の技術向上だけでなく、仲間との協力、自分で考えて行動する力、最後までやり抜く姿勢を大切にしています。
チームが大切にしていること
野球の技術向上だけでなく、仲間と協力すること、自分で考えて行動すること、最後までやり抜くことを大切にしています。
日々の練習や試合を通して、野球人としてだけでなく、一人の中学生として成長できるチームを目指しています。
指導体制
練馬リトルシニアでは、監督・コーチがそれぞれの経験や役割を生かしながら、選手一人ひとりの成長を支えています。 指導者の約半数は練馬リトルシニアの卒団生です。チームで学んだ経験を次の世代へつなぎながら、甲子園・大学・社会人・プロ野球など、それぞれの経験を生かして選手の成長を支えています。
総監督 深野 進
甲子園出場(堀越高校)/熊谷組
監督 鎌田 満
2年連続甲子園出場(東亜学園)/BFJ公認野球指導者U-15 コーチ
コーチ 三上 光久
練馬シニア第10期生/BFJ公認野球指導者U-15
コーチ 高橋 正敏
練馬シニア第10期生
コーチ 佐久間 勇一
BFJ公認野球指導者U-15
コーチ 加藤 貴紀
BFJ公認野球指導者U-15
コーチ 橋本 亮
練馬シニア第16期生
コーチ 藤井 研策
練馬シニア第17期生/BFJ公認野球指導者U-15
コーチ 原田 裕章
練馬シニア第21期生
コーチ 加藤 透
コーチ 加藤 勇樹
練馬シニア第32期生
コーチ 志賀 裕亮
練馬シニア第34期生/BFJ公認野球指導者U-15
非常勤コーチ 小美濃 武芳
練馬シニア第6期生/東亜学園 → 東洋大学 → 中日ドラゴンズ
非常勤コーチ 松本 康宏
PL学園で3季連続甲子園出場
(優勝1回・準優勝2回)/東洋大学 → 本田技研熊本
非常勤コーチ 鎌田 浩治
練馬シニア第9期生
役員紹介
練馬リトルシニアでは、会長をはじめとする役員が、チーム運営や対外的な活動を支えています。
ここでは、主な役員をご紹介します。
会 長 福田 彰
BFJ公認野球指導者U-15
副会長 深野 進
副会長 高橋 喜一
総務部長 柳澤 佳男
総務部 長島 英雄
事務局長 志賀 裕亮
事務局 円藤 清
会計部長 稲葉 一雄
顧 問 菅原 一秀
衆議院議員
顧 問 小川 けいこ
元練馬区議会議員
顧 問 高橋 しんご
練馬区議会議員
参 与 小松 俊哉
相談役 志賀 彰
BFJ公認野球指導者U-15
活動概要
活動日:土・日・祝日
活動場所:練馬区荒川河川敷野球場1面
対象:中学生
硬式野球を通して、基礎から実戦まで段階的に取り組んでいます。
チームの歴史
練馬リトルシニアは1975年に設立され、長年にわたり中学生の硬式野球チームとして活動を続けています。
これまで多くの選手がチームで野球を学び、仲間とともに成長してきました。
これからも、地域に根ざしたチームとして、次の世代へつながる活動を大切にしていきます。
これからも大切にしたいこと
野球が好きな仲間とともに、技術を磨き、人としても成長していく。 練馬リトルシニアは、選手一人ひとりが自分らしく挑戦できるチームであり続けたいと考えています。
